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結婚式準備 | ウェディングアイテムドットネットへようこそ!

皆さんこんにちわ♪製品デザイナー兼店長の岩永奈々です。
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結婚式準備

このページは、結婚式準備に役に立つ資料を無料で提供しています。
結婚式準備の流れがわかるように時系列に並んでいます。きっとこれを読んでいけば結婚式で何をやっていけばいいかわかってきっと準備が楽しくなりますよ♪


1.グループごとに大まかな人数を把握しよう

 式場を決めるのも、何人のゲストを招待したいのかによって変わります。会場を見てまわる前に、まずは新郎側、新婦側、誰を呼ぶのかリストアップしてみましょう。まずは親戚○人くらい、職場○人、友人○人と大まかな数を把握します。特に、親戚をどこまで呼ぶかについては、両親や親族に相談してみるとよいですね。


2.新郎側と新婦側の調整をしよう

 それぞれリストが出来上がったら、新郎新婦で招待人数を調整しましょう。何人くらいの式になりそうかを把握していれば、式場をまわるときに会場の広さや雰囲気などイメージしやすくなります。


ゲスト管理表(excel)

ゲスト管理表
1.イメージしながら会場を探そう

  ガーデン挙式、ホテルでの披露宴、レストラン、海外挙式など様々なスタイルがある今、二人がどういう結婚式をしたいのか、何を大切にしたいのか、まずは自分たちの結婚式を大まかにイメージして、式場をまわりましょう。より具体的な式場探しができます。


2.プランナーさんにプロフィールを渡そう

 会場を訪れた時に、必ず聞かれるのは「どんな式にしたいのか」「何人くらいの式になるのか」。二人が大切にしている想い、二人の共通の趣味などが分かれば、ブライダルフェアなどで具体的な式のアイデアを出してくれることも。まずは、二人でしっかり式のことについて話し合うのが大切です。コピーして持ち歩くと便利です。


何から始めればいい?(pdf)
二人のプロフィールシート(pdf)二人のプロフィール
1.契約前に予算を把握しておこう

   会場やプランごとに見積書をもらうと思います。それが自分たちにとって高いのか安いのか分からなくなることも。まずは、自分たちにとって何が必要なのか、料理やドレスなど、どこにお金をかけるのかを把握しておきましょう。見積もりの金額が同じでも、会場によって入っている内容が違うので一度自分たちで予算をリストアップしてみると比較するときに分かりやすくなります。どこを手作りするか、持ち込み可能かなどの把握にもつながります。


2.予算が足りるかどうかの検討

 ある程度の予算が決まったら、新郎新婦側どちらが、どの項目を負担するのかも計算してみましょう。自分側の負担額が出るので、「自分の貯金+自分側のご祝儀」で、負担額がまかなえるのかどうか分かります。


結婚式費用計算シート(excel)
1.当日の二人をイメージしながら

 結婚式の準備は、大変なこともたくさん。でも、その準備段階の共同作業が、二人の絆、そしてゲストとの絆を深める大切な時期。当日の自分をイメージしながら、憧れのドレス・タキシードをまとった自分が、どんな風に幸せな一日を過ごしているか想像しながら準備を進めましょう。


2.みんなへの思いやりを忘れずに

 結婚式の準備では、新郎新婦お互いの協力、そして多くの人の協力が必須。人生の節目に手伝ってくれる方たちは、二人にとって人生でかけがえのない存在に。感謝の心と思いやりの気持ちを持って、また、それを相手に伝えることを忘れずに。


花嫁イメージシート(pdf) おもいやりシート(pdf)
1.時間に余裕をもって依頼しましょう

 準備段階で挨拶や余興、受付など誰かに依頼することが必要になってきます。誰にしてもらおうか迷って、依頼するのが式直前になってしまうことも。招待客が決まったら、両家のバランスをとりつつ誰に何を頼むのかも話し合っておきましょう。当日は忙しい中参加してくださるゲスト。さらに役を頼むのはゲストの方も緊張や不安があるものです。二人の感謝を十分伝えてお願いしましょう。


2.お礼の品や渡すタイミングを考えて

 依頼者が決まったら、早め早めにお礼の品も揃えておきましょう。予算がなければ、お菓子や手紙でも十分気持ちが伝わります。また、当日の新郎新婦はなかなかゲストにお礼の品を渡す時間が取れないことも。親族に当日渡してもらう段取りをしたり、二次会で渡したりなどタイミングも考えておきましょう。


担当者リスト(pdf)
1.何時スタートがよいのか

 結婚式当日は、準備やその後の二次会などを考えると長い一日になります。遠方のゲストが多い場合や、翌日の仕事に影響しないよう、招くゲストに配慮した時間の設定を。タイムテーブルでスタート時間ごとのスケジュールを大まかに把握しておくとよいでしょう。


2.季節や開始時間も演出の一部に

 16時スタートの挙式も、夏の場合と冬の場合は雰囲気や時間の感覚が違います。特に、景色が見える会場では、サンセットや夜景が楽しめたりすると、その時間の経過がゲストへのサプライズに。また、会場をゲストが出たときに、外が昼なのか夜なのかによっても、その大切な日のゲストの過ごし方が違います。
 また、タイムテーブルを作る過程でどの演出や余興にどれくらいの時間を使うか、お色直しをどのタイミングでしたらよいか等、演出の流れを考えていきましょう。


結婚式当日のタイムテーブル(pdf,excel)

■挙式のみ

Excelファイル


Pdfファイル
11:00〜START
12:30〜START
16:00〜START
■披露宴のみ

Excelファイル


Pdfファイル
11:30〜START
13:00〜START
17:00〜START
■挙式+披露宴

Excelファイル


Pdfファイル
11:00〜START
12:30〜START
16:00〜START

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